2007年07月03日

どんな古物市場(競り)があるのですか?

こんにちわ。


この特別ブログレポートの著者・現役古物商の山口です。

ご閲覧していただき、ありがとうございました。


このレポートでは一般の人がまだ知らない
古物商についてのアレコレを貴方だけにお伝えします。


申請書類には次のような一覧があります。


(1)美術品類  (2)衣類  (3)時計・宝飾品類  (4)自動車   (5)自動二輪車及び原動機付自転車  (6)自転車類
(7)写真機類   (8)事務機器類  (9)機械工具類  (10)道具類  (11)皮革・ゴム製品類   (12)書籍  (13)金券類


どの古物許可証免許を取得すればいいのか迷いますね w

ご覧のように13分類に分別されています。


どれか1つしか選べない訳ではありません。

主に扱う品はは決めなければいけませんが、
どの古物商を行っても問題ありません。



古物商の免許を取る際には全部に○をつけてください。

自動車なども将来的に扱うかもしれません。

どう考えても扱わないという物は省き
それを省いたもの全てに○をつけましょう。


ある地域の方から全部に丸をつけたら、
「どんな商売をするのか?」
係り員にしつこく聞かれたという話を聞きました。


そんな時でもキチンと述べられる理由を
事前用意しておくと安心です。


例えば

「自動車販売を中心に行うが
  バイク・タイヤ・工具・アパレルなども
          色々と扱う予定があります!」

など答えるといいでしょう。



これだけ専門市場があるということは
やはり、美味しい仕入れ網となります。


沢山の方から取得方法のアドバイスの相談を受けます。


その膨大な指導経験を
PDFファイルにまとめました。

さらに、音声解説もついてます。


これで取得できない人はいないでしょう(断言)

取得して、競りに参加するようになれば
先行きは非常に明るいでしょう。




この無料ブログセミナーの基本コンセプトは、
「読者さんが儲けてWIN-WINになること」です。




最後までお読み頂きありがとうございました!





また次回、無料無料セミナーでお会いしましょう。
posted by 山口裕一郎 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 古物市場・競りについて
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