2007年07月03日

古物商を取得した際に掛かる費用

こんにちわ。


この特別ブログレポートの著者・現役古物商の山口です。

ご閲覧していただき、ありがとうございました。


このレポートでは一般の人がまだ知らない
古物商についてのアレコレを貴方だけにお伝えします。


古物の免許を取得すると免許の他に、
古物台帳、事業所に掲げる看板が必要になります。

私の地域では古物免許の組合があり、
加入に10000円を徴収されました。

組合に入れば台帳は5000円で看板が3000円程になると
言われます。


組合に入らないと両方で15000円かかると言われました。


差額3000円で組合に入れば何かメリットがあると思い、
組合に入る方のプランを選びました。


後で知ったのですが、古物台帳は必要です。



組合は何の役にもたちませんし、市場の場所も教えてくれません。


組合への加入は入会するメリットをよ〜く聞いてください。


台帳はエクセル等で代用できますし、便利です。

買取をしなければ必要ないです。



これから取る方は不要な出費は避けて
免許を取ることをお勧めいたします。


色々とメリットのある組合もあると思います。

入会前によく確認する事をお薦めします。




どうですかぁ〜 何もしらなければ
入会しちゃいますよねぇ〜

これを読んだので、得しましたね ^^




沢山の方から取得方法のアドバイスの相談を受けます。


その膨大な指導経験を
PDFファイルにまとめました。

さらに、音声解説もついてます。


これで取得できない人はいないでしょう(断言)

取得して、競りに参加するようになれば
先行きは非常に明るいでしょう。




この無料ブログセミナーの基本コンセプトは、
「読者さんが儲けてWIN-WINになること」です。




最後までお読み頂きありがとうございました!
posted by 山口裕一郎 at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 古物商許可書の取得について
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